よくある質問
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参拝は何時までできますか?
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境内へのご参拝は、終日していただけます。
ただし、社務所および拝殿は16時30分頃に閉めております。
16時30分以降は、拝殿の外からご参拝ください。
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お守りを他の神社のものと一緒に持ってもよいですか?
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お守りを複数お持ちいただいても問題ございません。
神様同士がけんかをするということはございませんので、どうぞ大切にお持ちください。
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お守りはずっと持っていてもよいですか?
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お守りやお札は、一年を目安に新しいものをお受けいただくのが一般的です。
ただし、長くお持ちいただいているからといって、悪いことがあるわけではございません。
大切にされているお守りは、感謝の気持ちをもってお持ちいただいても差し支えありません。
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ご祈祷は予約制ですか?
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個人のご祈祷は、ご予約不要でお受けいただけます。
毎日9時から16時30分まで受付しておりますので、受付時間内にお越しください。
ただし、祭典や行事の都合により受付時間が変更となる場合がございます。
最新のご案内は、ホームページのお知らせをご確認ください。
※法人・団体のご祈祷や出張祭典については、事前予約をお願いしております。
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車椅子でご祈祷を受けることはできますか?
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はい。車椅子の方もご祈祷をお受けいただけます。
ご来社の際は、社務所または受付にてお声がけください。
ご不安な点がございましたら、事前にお電話にてお問い合わせください。
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ご祈祷には家族も一緒に入れますか?
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はい。ご家族やお連れ様もご一緒に昇殿していただけます。
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代理でご祈祷を受けることはできますか?
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はい。ご本人様がご参拝できない場合でも、代理の方にお受けいただくことができます。
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ご祈祷は大安の日に受けた方がよいですか?
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ご祈祷は、大安に限らずいつでもお受けいただけます。
ご都合のよい日や、気になられた時にお参りください。
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お祭りはいつですか?
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厄除大祭は、毎年1月18日から20日までの三日間に執り行っております。
厄除けを願う多くの方々が参拝されます。
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お正月を過ぎてもご祈祷を受けられますか?
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はい。ご祈祷は一年を通してお受けいただけます。
厄除けや家内安全など、ご希望の時期にお参りください。
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ひな形流しはいつできますか?
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ひな形は、毎日9時から16時30分までご用意しております。
受付時間内にお越しください。
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来ていない人の分まで、ひな形を流してもよいですか?
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はい。ご参拝されていない方の分も、代理でお納めいただけます。
ご家族や大切な方を思い、ひな形に厄を託してお納めください。
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ひな形流しは一年に一回ですか?
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一年に一回に限らず、気になられた時にお納めいただけます。
厄除けやお清めを願うお気持ちでお納めください。
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お守りやお札はいつ受けられますか?
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お守りやお札は、毎日9時から16時30分まで札場にてお受けいただけます。
祭典や行事の都合により、時間が変更となる場合がございます。
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御朱印を受けたいのですが、どうしたらよいですか?
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御朱印は、札場にてお声がけください。
受付時間は9時から16時30分までです。
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車やバイクを停める場所はありますか?
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無料駐車場がございますので、ご利用ください。
1月の厄除大祭期間中は大変混雑し、通常と駐車場の利用方法が異なる場合がございます。
詳しくはアクセス(駐車場案内)をご確認ください。
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茅の輪くぐりはいつできますか?
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夏越祭は、毎年7月18日に執り行っております。
茅の輪の設置期間など、詳しくはお知らせをご確認ください。
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お人形のお焚き上げはできますか?
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ひな人形・神棚・ぬいぐるみなど、燃えるものについては、お祓い・お焚き上げを承っております。
初穂料は、お祓い・お焚き上げとして5,000円よりお納めいただいております。
内容によりお受けできないものもございますので、詳しくはお電話にてお問い合わせください。
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お守りやお札を返す場所はありますか?
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境内に常設の納札所がございます。
場所は、階段中腹にある鳥居の横です。
古いお守りやお札は、感謝の気持ちをもってお納めください。
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社務所前の木のついたては何ですか?
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昔、当社に生えていた杉の木です。
樹齢は約400年と伝えられており、現在は社務所前にて大切に保存しております。
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除霊はしてもらえますか?
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当社では、霊視・鑑定や、特定の霊を祓うことを保証するようなご案内は行っておりません。
ただし、神社神道の考えに則り、災厄を祓い清める厄除けのご祈祷をお受けいただくことは可能です。
ご不安なことがございましたら、まずは社務所までご相談ください。

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